Rinos FC Philosophy
リノスフットボールクラブでは、
【子供達の将来を見据えた育成】を念頭に【価値ある勝ち】を目指し、「挨拶」「礼儀」、「感謝」を第一に指導していきます。
プレーの面では独自のトレーニング法により技術、戦術、判断力、情報取得能力を加速度的に向上させていき、何事にも全力で取り組み、仲間達と切磋琢磨しチーム一丸となって戦っていく事の大切さを伝えていきます。
当クラブでは、まず人としての成長が必ずサッカーの成長に繋がると確信おり、その先に将来世界を見据えて活躍出来る人材、生涯フットボールに関われる人材が育まれると確信しております。
What We Stand For|私たちが大切にするもの
1挨拶・礼儀・感謝の徹底
サッカー選手である前に、ひとりの人として誇れる人間になる。
2挑戦を恐れない姿勢
失敗は成長の証。挑戦しなかったことこそ最大のミス。
3 主体性と責任感
自ら考え、自ら選び、自ら行動し、結果に責任を持つ。
4 チームワークと貢献心
自分のためだけでなく、仲間のために努力できる人になる。
5 努力の質と継続
今日の小さな積み重ねが、未来の大きな結果を生む。
RINOS PLAYER DEVELOPMENT PATH
― リノス選手育成と成長の設計図 ―
テーマ:好き → 夢中 → 基礎力
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走る・止まる・跳ぶ・かわすなど運動の根本能力向上
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ボールと“友達”になる時間量の確保
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認知(見る)習慣を身につける
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失敗と挑戦を楽しむメンタル形成
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仲間との関わり・挨拶・準備片付け習慣
📌 合言葉:
「できた数より挑んだ数」
STEP 2|U10〜U12:個人能力 × 意思決定能力の向上
テーマ:自分で選ぶプレーヤーへ
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「止める・運ぶ・蹴る」の質を試合レベルへ
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認知 → 判断 → 実行を高速化
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攻守の原理原則理解
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得意技・武器の確立(フィニッシュ・運ぶ力・奪う力など)
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感情のコントロール・責任感
📌 合言葉:
「見る → 選ぶ → 表現する」
STEP 3|U12〜U13:戦術理解 × 自主性の育成
テーマ:状況に応じてプレーを変えられる選手へ
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ポジショナル理解 / スペースの価値
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攻守のトランジション(切り替え)の速さ
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チーム内での役割の理解と遂行
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自己評価と目標管理の導入
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練習外の自学習・セルフケア
📌 合言葉:
「自分で気づき、自分で伸びる」
STEP 4|U13〜U15:競争力 × 自立型人材の育成
テーマ:自分の未来を自分で切り拓く選手へ
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試合に勝つための具体的な準備・改善サイクル
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強度・スピード・デュエルの基準向上
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個の特徴 → ポジション戦略最適化
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自責思考・課題分析・修正力
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進路選択(強豪校・セレクション)サポート
📌 合言葉:
「才能ではなく、選択と継続」
STEP 1|U8〜U10:成長の土台

STAFF

Rinos FC 代表
西村竜司
指導の想い・指導哲学
●夢を叶えようとする子供達を全力で支え、サッカーの技術・戦術の向上だけでなく、沢山の人から応援してもらえるような人になれるように、子供達を大切に育てていきます。
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選手に伝えたい言葉
●「全力で楽しみ、チャレンジし続けよう」
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学歴:
• 大阪府出身
• 鹿屋体育大学 サッカー部
•シュライカー大阪(選手)・バサジィ大分(選手)
•シュライカー大阪で3年間、バサジィ大分で3年間指導
•2011年にRinos FC 立ち上げ
コーチからの一言メッセージ
●夢が叶うまで共に挑戦!
